ブルキナファソはワガドゥグ市内にあるSinyiri-B小学校児童、日本サイトは白金にある三光小学校が参加、世界銀行のGDLN(グローバル・ディベロップメント・ラーニング・ネットワーク)を活用し、日本3ヶ所(世銀、JICA、明治学院大学)とブルキナファソ1ヶ所をリアルタイムでつなぎ、テレビ会議を行います。「白金の子供たち」と「ブルキナファソの子供たち」が発表、質問などをし、また合唱や踊りなど、文化の交流も行う予定です。
日本時間16日17:00、ブルキナファソ17日08:00からスタートし同時中継を行います。もちろん、ブルキナファソの子供たちとのリアルタイムテレビ会議は初めての試みであり、モニターを通してどのような映像が送られてくるか楽しみです。