国際協力などのイベントとは違い、地域密着型のイベント、支援活動は理想的なもので、本来はこういった形であるべきとつくづく教えられました。
「ブルキナファソのこどもたちに教科書と文房具をおくろう」と事前に33ヶ所の商店などに募金箱を設置、港区立三光小学校の児童たちを中心に会場でも積極的に募金活動を行っていました。
ブルキナファソ大使館のボンコングー文化参事官も会場に訪れ、児童たちと握手して「頑張って続けてください」と激励していました。
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